2023年度 中学生第2回定期テスト結果!!!

中学生第2回定期テスト結果です。
CLEAR通塾生のガンバリを是非ご覧ください!

※弊塾は超少人数制のため、個人の特定がされぬよう学年の表記は控えています。
※原則として得点率8割以上を記載していますが、学校平均点が30点未満の教科についてはその難易度を考慮し得点率7割以上を記載しています。

◆教科別(50点満点)
社会48点!数学46点!
社会45点!国語48点!
理科48点!英語46点!
理科46点!理科48点!
英語48点!国語45点!
英語48点!理科48点!
英語45点!社会46点!
理科49点!英語48点!
英語47点!
国語41点!
英語43点!国語43点!
社会41点!理科43点!
社会40点!英語42点!
国語40点!数学44点!
理科44点!数学40点!
理科40点!数学41点!
英語44点!社会43点!
理科41点!理科42点!
数学44点!数学43点!
英語40点!理科42点!
国語44点!社会42点!
数学43点!理科43点!
理科42点!国語43点!
社会44点!社会41点!
英語41点!国語43点!
社会40点!英語40点!
国語44点!数学44点!
国語41点!理科42点!
英語43点!国語41点!
英語41点!社会40点!
理科42点!数学41点!
理科42点!数学38点!
社会38点!英語36点!
英語37点!数学39点!
理科37点!社会36点!
社会36点!英語35点!
社会36点!数学38点!
数学35点!数学39点!
数学35点!数学37点!
数学37点!

◆5科計(250点満点)
212点!210点!
222点!225点!
213点!219点!
231点!202点!
209点!

◆9科計(450点満点)
390点!387点!
370点!404点!
410点!397点!
393点!418点!
375点!380点!

◆学年順位等
【中1】学年BEST5に2名!
【中2】学年BEST4に1名!
【中3】学年BEST5に2名!

~振り返り~
中3
ほぼ全員が前回よりも5科計UP(最大UPは30点)。そういう意味では雪辱を晴らせたのではなかろうか。事実上最後の定期テストとなる次回は、自己最高得点を更新してもらいたい。ウルトラCなどない。当たり前のことをコツコツと、そしてキッチリと。もちろん今回よりも難しい。でも、真面目な君たちならできる。
中2
中3同様にほぼ全員が5科UP(最大UPは30点)。勉強の得手不得手という以前に意識の低さが課題だったが、少しずつ変わりつつあるように思う。次のステージに行くためにも、少しでも早く「明確な目標=志望校」を見据えた取り組みをしていきたいところ。中3の背中をよく見ていてほしい
中1
早くも学力差が顕著になってきた(特に英数)。5科に関しては通塾生それぞれ概ね平均点以上(英数の塾平均はいずれも学校より+10点以上)だが、全体的に取り切れず。悔しいというのが正直な気持ち。初めて経験した技能4科の試験、次に向けての学びや気づきが得られたことを願う。

中学生の第2回定期テスト結果を公開する前に…

中学生の第2回定期テストが徐々に判明してきた。ほどなく全ての結果が明らかになるのだが、その前に…。

一昔前に比べて評価方法も様変わりしてきていて、定期テストの平均点等を出さない学校もいくつかある。とはいえ現場を預かる身としては、点数だけではその子のガンバリが見えないところがあるため、相対的に判断できる材料としてはやはり平均点等は出してくれた方がありがたい。そのようなテスト結果を表す学校からの公式文書がある場合は、指導の参考にするために塾に提出してもらっているのだが、今回は少々、というかかなり驚いた。これまでも何度かブログで記事にしてきたことで、ある程度は予想はしていたものの、ここまではっきりと表れるとは…。そう、

英数の学力格差。

英数ともに50点満点なのだが、いずれも最も多い得点ゾーンが一桁台。さらに10~14点のゾーンを加えると、これで学年全体の20数パーセント。つまり約4~5人に1人の割合で英数の得点率が3割未満ということになる。一方、得点率7割(35点)以上はというと3割未満、25パーセントほど(若干7割以上の方が多い)。

下位層と上位層とをざっくりまとめるとこんな感じ
・0~14点⇒全体の22~23%
・35~50点⇒全体の25~26%

特に英語は学校平均点も5教科の中で最も低く、5割に達していない。ちなみに中2や中3の平均点よりも低い。教科書が改訂される前は考えられなかった事態だ。
なぜここまで驚くのかというと、1年生だからだ。2年生や3年生なら学習レベルを考えれば起こりえることだが、1年生の、しかもまだ前期でここまでの格差が生じるのはなかなか見られなかった。教科書改訂による難化が主たる要因だとは思うが、小学校英語がほとんど身に付いていないのも現実だろう。

ああだこうだと述べてきたが弊塾の結果はというと、
英数いずれも学校平均点+10点以上。
全員が平均点以上。でも、こんなのは学習塾としては当たり前に過ぎない。目標としていた塾平均よりもはるかに低い。取り切れなかった子が多かった。正直、悔しい。

まだまだ指導力不足。
もっともっと勉強しなければ。

※弊塾の定期テスト結果は近日(今週中)公開します。

中3受験生 特色検査対策、始まる…!!

昨日は中3受験生対象の特色検査対策の第1講。

近年の特色検査の傾向等について説明し、早速過去問にチャレンジ。未習内容もあるため全てを解けるわけではないが、小学生の知識で解ける問題も相当数あるのが特色検査の特徴の一つ。まずは、“敵”を知ることから始める(参考「難関校合格のカギ、特色検査を攻略するには?」)。

兎にも角にも特色検査で求められるのは、思考力と情報処理速度。数年前に比べて少しは解きやすくなったとはいえ、かなりの難度であることは間違いない。制限時間を設定し、共通問題にのみチャレンジ。残りは次々回までの宿題とした。

その後は活用問題集による演習指導。全国入試問題の中でもより思考力を必要とする問題だけを精選した問題集。初回は地理分野でトレーニング。

また、現行の特色検査は、中高一貫校の適性検査にも似てきているため、それらの過去問も活用するのも有効な対策の一つとなる。ネットからすぐにダウンロードできるため、是非チャレンジしてみてほしい↓

神奈川県立中等教育学校(適性検査Ⅰ)
神奈川県立中等教育学校(適性検査Ⅱ)
横浜市立横浜サイエンスフロンティア高等学校附属中学校(適性検査Ⅱ)
横浜市立南高等学校附属中学校(適性検査Ⅱ)

第2講は29日㈮。
ガンバレ!高き志を持つ挑戦者たちよ!!

秋の特別体験学習を受付中!

春期講習、夏期講習、冬期講習、と春夏冬には季節講習があるものの、秋には季節講習がないため、今秋は一般生向けに秋の特別体験学習をご用意しました。もちろん通塾生にも通常カリキュラムの一環としてご提供します。

以下の画像をクリックしていただくと概要をご覧いただけます(PDF)。

ホンキでガンバルならCLEARへ!

お気軽にお問い合わせください。
0465-46-7685(日曜日を除く14:00~19:00)

中3受験生 入試特訓、始まる…!!!

9月から中3受験生は入試特訓が始まる。
通常授業に+αの時間を設定し、入試に向けての実力強化だ。

英国数理社それぞれで課題を指示。ちなみに理科は次回、基礎知識の確認テストをテキストの指定範囲から実施だ。

入試特訓後は夜の通常授業がある。ささやかな休憩=夕食タイムではお弁当持参の子たちも。毎年の風景だ。親御様、お弁当のご用意、ありがとうございます。

ここからは驚くほど体感速度が加速していく。
あっという間に入試本番を迎えることになるだろう。

夢実現に向けて全力疾走開始だ。
ガンバレ!中3受験生!!
燃えよ!CLEAR第8期生!!!!!!!!

感謝~お陰様でCLEARは開校8年目を迎えました~

暦のうえでは秋とはいえ、まだまだ残暑が厳しい日々。ともあれ秋分の日も近づきつつあり、夏が終わろうとしている今、お陰様でCLEARは開校8年目を迎えることができた。ありがとうございます。

ここ小田原市国府津に進学塾CLEARを立ち上げたのは2016年7月。夏期講習スタートと同時に開校し体験生を募集、その後、正規の通塾生が決まり本格的なスタートを切ったのが9月だ。

前職の学習塾を辞し、意を決して独立の道を選んだとは言え、当時は縁もゆかりもなかった小田原市国府津。武山と俺にとって、全てが0からのスタートだった。立地、家賃、競合塾、対象学校の規模…諸々を熟考し開校場所を選定。ずいぶんと悩んだ。
ただ、決めてからは一気に動いた。教室の什器備品も全て自ら足を運び、少しでも安く良いものを。運搬、組み立て、設置、設定…何から何まで全て自分らで。

before(開校前)

after(開校当初) 本棚小さい…(^_^;

少しでも経費をおさえるために広告は手作り(今でもそうだけど…汗)。印刷だけは業者さんに任せ、完成した広告は新聞店に直接持ち込んで折込を依頼。とは言え折込だけでは地域の方々に認知してもらえるわけもなく、ポスティングも自分らの足で。ちなみに今も変わらず、だ。

そしてホームページも然り。手作りだ。何度もリニューアルを重ねているけれど、これまでのものは全て“webプロデューサー”武山によるもの。デザイン等は武山、文面等は長谷川、という役割分担で作ってきた。

開校に向けてまさに突貫工事の日々が続いた。

必死になるもののお問い合わせなどありはしない。そりゃそうだ、大手の新規校舎開校やフランチャイズの塾ならまだしも、「CLEAR?何それ?塾?」見たことも聞いたこともない、こんな小さな塾に大切な我が子を預けてくださる親御様がどこにいるだろう。だから、初めてお問い合わせをいただけた日のことは今でも鮮明に覚えている。知ってもらえること、興味をもってもらえること、そして、体験してもらえることがどれだけ有り難いことかを実感したあの日。その感謝の気持ちを忘れたことは一度もない。

「こんな小さな塾にご興味をもっていただき、ありがとうございます。」

今でも、お問い合わせをいただき初めて面談に来られる親御様に必ずこうご挨拶するのは、そんな経緯から。

まだまだ志半ば。
8年目も、そしてこれからも、地域の子どもたちのために精一杯、
初心を忘れることなく…。

定期テスト直前の土日@CLEAR

中学生の第2回定期テストまでいよいよだ。
直前の土日は文系教科の重点対策DAY。

中1
英語はeトレをフル活用してテスト範囲の重要単語&連語の習得に努めた。教科書が改定されてからというもの、語彙の大幅な増加が“英語難民”の一因となっているのは間違いない。ちなみにevacuation(避難)という単語が中2で出てくるけど、これ英検準1級レベル(汗)。
そして社会。塾テキストはほぼテスト範囲の学習を終えているため、英語と同じくeトレで最後の詰めへ。

中1も自習室を上手く使えるようになってきた。ちなみにこの両名は第1回定期テストの学年2トップ。

中2
国語の今回のテスト範囲における国府津中のビッグ単元は「盆土産」。昔から国語教科書の題材として扱われている名作。丁寧に取り組めた…が、後は漢字や文法の知識をどこまで仕上げられるかだ。
英語は中1同様にeトレをフル活用し、テスト範囲の語彙力を強化。もはや“耳タコ”だが、単語は文の中で覚えるように徹底。かなりしつこく取り組んだので何とか成果に結びついてほしい。

テスト前はいつも中3で自習室がいっぱいになるが、中2も少しずつ意識が変わってきたか。

中3
まずは社会の歴史。“鬼の94問テスト”を実施。第二次世界大戦期、怒濤の昭和時代を総復習。記述問題もあるためやや難しめの設定だったが、平均得点率は9割以上!さすがは受験学年。
そして英語。中1・中2同様にeトレをフル活用し語彙力強化。学習が進んだ子は入試形式の問題で文法力強化にも着手。受験学年だけに実力が試されるような問題も多い。その対応力を培うためだ。

“受験生”として覚醒してきた子もチラホラ。

そして授業後も残って自習する子、または食事を摂りに一時帰宅して再び自習に来る子も。いつもの、そして毎年の風景だが、手前味噌ながら弊塾の中3は意識が高い子が多い(例年少数ながら甘い子もいるが…)。頼もしい限りだ。

前回のテスト結果を受け、今回はいろいろと試行錯誤のテスト対策を講じた。eトレをフル活用し、語彙力の強化に努めたのもその一つ。「『失敗したらどうしよう…』で何も変えなければ何も変わらない。現状維持あるいは後退のいずれかだ。」と子どもたちには常々言っている以上、大人が率先垂範、実践躬行であるべき。そんな想いをもって臨んだ今回のテスト対策。どうか吉と出ますように…!!

ただ漠然と…はNG。
考えながら勉強する。
苦手教科・分野から取り組むか、
得意教科・分野から取り組むか、
理解モノ、暗記モノ、
教科や分野の性質を考えた勉強を。
そして何よりも勉強の基本は反復。
それを忘れずに、
夏から積み上げてきたことを存分に発揮してほしい。
ガンバレ!CLEAR通塾生!!!

小学生の基礎計算力がスゴイことになってきた

先の夏期講習より、小学生は基礎計算のトレーニングを続けている。

こちらが毎授業のルーティンとして取り組んでいるプリント。

そう、19×19までの“暗算”。

夏から続けてきた子どもたちの計算力がどれぐらい向上したかというと、

練習1題につき、何と3分かからずに暗算できるのだ!

画像をご覧のとおり全問正解。ちなみにこちらは小5の子。

いやぁ~、なかなかスゴイと思う。やはり続けることって大事。算数・数学において早く正確な計算力というのは必須のスキルだ。
今後はこの基礎計算力を、分数や小数の計算、そして、文章題などに活かせるようにしていきたい。

というわけで通塾生の親御様、
是非お子様に、
「12×18は?」
というような質問をふいに投げかけてみてください。
きっと瞬時に答えられますよ(^^)
…たぶん…(^^ゞ

追記:漢字100問テスト
小5・6はそれぞれ前期に学習した漢字の総復習として、100問テストを実施します。
・小5:9/29㈮実施
・小6:9/21㈭実施
子どもたちには出題する漢字一覧のプリントを配布しています。しっかりと練習を積んで挑みましょう。
頑張れ!小学生!!

【お知らせ】台風13号接近に伴う対応について(重要)

全通塾生保護者の皆様へ

【8日00:00】
日頃ご通塾くださいまして、誠にありがとうございます。
さて、台風13号の接近に伴う対応についてお知らせいたします。予報によれば、台風の規模が警報級ではないこと、また、降雨のピークが午前から正午にかけてであることから、登塾の時間帯に著しい危険が伴う可能性は低いと考えておりますので、現時点(8日午前0時00分)においては通常どおりに授業を実施する予定です。ただし、台風の規模および進路の急変等により、登塾に危険が伴うと判断した場合には、速やかに該当する授業は臨時休講とし、後日振替授業を実施いたします。

【8日15:00】
日頃ご通塾くださいまして、誠にありがとうございます。
さて、台風13号の接近に伴う対応についてお知らせいたします。現時点において本日の通常授業は予定通り実施いたします

必要に応じて、ブログにて台風接近に伴う対応を発信してまいります。随時ご確認いただきますようお願いいたします。

【勉強お役立ちブログ(英)】丸暗記不要~前置詞ofの核心~

どえらく久しぶりの「勉強お役立ちブログ(英)」(汗)。今回のテーマは前置詞ofの核心!中学生だとそれほど使い方に苦労しないofだけど、高校生になるとこれがまた結構厄介。さまざまあるofの使い方をここで一気にスッキリさせてしまおう。

まず、次の例文をご覧あれ。

This is a picture of my family.
「これは僕の家族の写真だ。」

まぁ中学生で初めて習うときの例文みたいなものだ。こういう例文からofの意味は「~の」なんて、日本語“だけ”で覚えようとしてしまうと後々混乱する。まず結論から言うと…

ofは「~の」という意味ではない!

こう断言してしまうと誤解を生んでしまいそうなので言い直そう…

ofは「~の」と日本語訳することが多いけど、日本語だけで覚えてしまうと何かと不便!(…長い汗)

ofは前置詞。そもそも前置詞は日本語にはない概念だから、日本語で覚えようとするとムリが生じる。前置詞はイメージで覚えることが大切。ofのイメージは以下の画像のとおりだ。

そう、ofは「所属からの取り出し・分離」!これがofの核心。ちなみにoffはofから派生したもので完全なる分離を表す。だから「接触」を表すonと対の意味を成すのだ。では、このofの核心を念頭に置いて例文を見ていこう。

① The capital of Japan is Tokyo.
「日本の首都は東京だ。」
確かにofは『~の』と訳すけど、Japanからthe capitalを“取り出す”イメージを持とう。

② She is the oldest of the four.
「彼女は4人の中で最も年上だ。」
『~の中で』とか『~のうちで』とかって訳すのが自然だから、そのような意味として覚えているだろうけど、これも、“取り出す”だね。the four(4人)からthe oldest(最も年上)を取り出すイメージ。

③ He is a man of ability.
「彼は有能な男だ。」
何かability(能力)のカタマリから一人のman(男)を取り出すイメージ。能力のカタマリから取り出された男、要するに「有能な男」ってことだよね。これを理解できていれば、たとえば、of importance=important、のような「of+抽象名詞=形容詞」も納得できるはず。

④ She robbed him of his bag.
「彼女は彼からカバンを奪った。」
これ入試頻出。この日本語だとついつい、She robbed his bag from him.としてしまいがち。まずrobという動詞は、そもそもの語源が「身ぐるみをはがす」というもの。だから、目的語には人がくる。そして、何から“はがす”のか、その分離を表すのがof。カバンから彼をはがす=分離する、というイメージ。これと同じような使い方をする動詞の代表例がこちら。

・The government deprived us of our liberty.
「政府は自由の状態から我々を引き離した。
⇒政府は我々から自由を剥奪した。」
deprive A of B(AからBを奪う)
※この「奪う」は地位や権力といった抽象的なもの
・This medicine will cure you of your stomachache.
「この薬はあなたの胃痛の状態からあなたを分離するだろう。
⇒この薬を飲めばあなたの胃痛は治るだろう。」
cure A of B(AのBを治す)

これらも、BからAをはがす・分離するとイメージしておけば解釈もしやすくなる。

もちろんこれで全てではないけれど、“核”を理解しておくと知識がなくても解ける(こともある)し、応用が利くようにもなる。もう一度言う、

ofは「所属からの取り出し・分離」!

頑張れ!中高生

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倒置のルールって実は簡単
なぜ文型が大事なのか
時制の使い分け
分詞構文とは?

関係詞攻略大作戦!①
関係詞攻略大作戦!②
関係詞攻略大作戦!③
willは未来形ではない?
現在完了形の核とは?
so~that…構文の核
頻度を表す副詞の位置は?
比較①not more(less) thanとno more(less) than、何が違うの?
比較②no more(less)…than~をスッキリと!

不定詞・動名詞の違いって?
大学入学共通テストのリスニングって?
英単語習得法
仮定法は“もしもボックス”
等位接続詞は正しい英文解釈をするうえで超重要!
原形不定詞をとる動詞は5種類だけ!