【勉強お役立ちブログ】追検査を積極的に活用しよう

公立高校入試の志願変更前倍率も明らかとなった。

最終決戦までいよいよだ。でも、受験勉強のやりようによってはまだまだ伸びる。その一つが、「追検査の活用」。2018年度入試から、神奈川の公立高校ではインフルエンザ罹患等の事情により、当日受験ができなかった受験生に追検査の機会を設けるようになった。そして、その問題は県のホームページから過去3年分はダウンロードできるようになっている(ただし、国語は著作権の観点から、本文が記載にされていないものが多い。)

基本的に本検査より追検査の方が難易度はやや高め。解説がないのが難点ではあるものの、模試や市販の予想問題等よりも非常によく練られて作られているため、きちんと取り組めばかなり力がつく。

以下は令和4年度の追検査。県のホームページにはないため、受験生のためにここにアップすることにした。自由にダウンロードしてもらってOKです(^^)
※令和3年度以前は学習指導要領が異なるためアップしません。
※国語は本文の記載が整っていないためアップしません。

英語問題
英語解答

数学問題
数学解答

理科問題
理科解答

社会問題
社会解答

ガンバレ!中3受験生!!!

最終決戦まで、あと・・・
16日!!

 

主体性に任せてみる

「宿題」。子どもたちにとっては、いや~な響きだろう(笑)。かつて子どもだった今の大人もそうだったはず。宿題とは嫌なものだ。だってメンドクサイもの(笑)。でも、時流だろうか、そんな宿題というものに対する考え方が、教育現場では随分と様変わりするようになって久しい。親御様が子どもだったころは、○○ページから○○ページまでとか、所定のToDoがあったものだが、近年は“自主学習”という名の下、子どもの主体性に任せた宿題(?)なるものが多い。そう、何をやるかは子どもたちの自由。

「主体性に任せる」。聞こえはいいけど、何をやってもOKというのは、子どもによっては難しいものだろう。「何をしていいか分からない・・・」と、矛盾するようだけど、自由であればあるほど不自由に感じることも。ただ、このような学習が功を奏することもあって、たとえば、テレビ番組の「サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん」は、大人顔負けの知識を身につけた子どもの“博士ちゃん”には毎回驚かされる。これこそまさに主体性、好きなことをとことん突き詰めていった賜物だろう。

子どもたち皆がこのようになれればそれは理想だろうけど、現実的には難しい。ゆえに、時流に逆らうようだけど、ある程度は指導する側が指示した方が良いと思っている。しかもここは学習塾だしね。ただ、直近の中1・中2の授業では、この主体性なるものを少しでも育てるために、宿題の出し方を少し変えている。

例えば中1英語。こちらが指示したページ+個々が必要と思われるページ(2ページ分)、という感じ。第4回定期テストは学年の総まとめ、範囲も広い。復習するべき内容も多く、それは個々に異なる。そのため、各自に考えさせた。「自分のウィークポイントは何かを考え、テストに向けて取り組んでおくべきこと」を。また、中2社会では地理・歴史いずれかで復習が必要と思われる単元を2ページ分指示している。

宿題はメンドクサイもの。
でも、メンドクサイこと、できればやりたくないようなことでも、やり切れる力は後々の人生で大いに役立つ。大人になると、やりたくないことでもやらなければならないことなんて山ほどあって、それを「やりたくないからやりません」「メンドクサイからやりません」なんて通用するわけがない。世の中そんなに甘くない。でも、子どもの頃にそういうことときちんと向き合って、やり切ってきた人というのは、責任ある、信頼される大人になれる。

でも、あまりにもこの主体性が幅を利かせすぎると、将来的に「やりたくないことはやらない」という人が増えすぎてしまわないかと危惧する今日この頃。仕事が長続きしない若者が増えている一因ではなかろうかとも思ってみたり・・・。その点で言えば、理不尽なことにも耐えてきた40~50代のいわゆるロスジェネ世代はある意味強い(笑)。

【ご案内】2026年度の変更点について

CLEARの開校は2016年夏。山あり谷ありではあるものの、お陰様で今夏で何とか10周年を迎えることとなります。これも偏に地域の皆様のご支援あってこそ。改めて、ありがとうございます!

そんな節目の2026年度は何点か変更点があります。

■クラス定員8名⇒10名に

これまではクラス定員8名を遵守し、1名でもオーバーすればクラス増設、あるいは、増設が出来ない場合は丁重に入塾をお断りしてきました。全ては、超少人数制による行き届いた指導、そして、適度に競争できる環境を維持するためです。

しかしながら、クラス増設によるデメリットもはっきりとしてきました。それは、結果として1クラスの人数が縮小することによる「発想の固定化」と「活気の減退」。 学力を伸ばすには、自分だけでは思いつかない「別解」や、ライバルからの「刺激」が不可欠です。しかし、人数が多すぎると一人ひとりに目が行き届きません。 講師が全員のノートを細部まで見ることができるほどの「ケア」と、適度な「競争心」が両立する限界の人数。それが、CLEARが10年間で導き出した学習効果の「最適解=10名限定指導」です。

酒匂小中学校もメイン対象校に

これまで対象学校を限定してきたわけではありませんが、やはり地元の、国府津小・国府津中をメイン対象校とし、多くのお子様にご通塾いただいてきました。そのため、他地区の子どもたちからすれば、「門を叩きづらい」塾だったかもしれません。

2026年度からクラス定員を10名とすることもあり、国府津小・国府津中に加えて、酒匂小・酒匂中もメイン対象校とさせていただきます。他地区の、鴨宮中学区、橘中学区の子どもたちももちろんOK。責任をもってきちんと向き合います。それが超少人数制の強みです。

小学生指導の改革

算数は「思考算数」
単純な計算や暗記はAIが担う時代。子どもたちがこれから身につけるべきは、未知の問題を解き明かす「プログラミング的思考(論理的思考)」です。 これまで有料オプションだったこの講座の要素を小学生算数に“標準装備”。従来の算数の枠にとらわれず、図解トレーニング、空間認識、規則性と、思考力を総合的に鍛えます。

国語は「論理国語」へ
「何となく読む」から脱却し、文章の構造を意識しながら読む練習をします。筆者の主張や物語の因果関係を、文学鑑賞的な感覚ではなく「論理」で読み解く力を養います。また。超少人数制の強みを活かし、作文も丁寧に指導し表現力を磨きます。

■有料体験を無料体験

10周年の感謝を込めて、これまで有料だった通常授業の体験を完全無料(教材費等も一切かかりません)とします。
※春・夏・冬の季節講習は有料です。

CLEARの新年度3からとなります。
なお、通塾生対象の紹介キャンペーン
新規生対象の10周年記念キャンペーンもございます。
お気軽にお問い合わせください。
℡ 0465-46-7685

\ 第10期生 合格第一号 /

CLEAR第10期生、合格第一号!

国立 沼津高専電子制御工学科

いやはや・・・まさか合格第一号が国立高専(推薦入試)とは(゚Д゚)。
とにもかくにも、おめでとう🎉

良い機会なので、少し高専について書いておきたい。

■そもそも高専(工業高等専門学校)とは?

工業科の高校と同じように認識されている方がいるかもしれないけど、それと高専とは全くの別モノ。高専は大学や短大と同じく高等教育機関の一つで、「高校+大学専門課程」を高大一貫教育の5年間で行う学校。その中でも国立高専は全国に51校。

また、選抜方法も高校とは異なっていて、推薦入試と一般入試の2種類の選抜方法がある。
【推薦入試】
「調査書(内申点)45点+面接30点」で選抜
合格が確約されている推薦入試ではなく、“落ちる”推薦入試。
【一般入試】
「学力検査(5科)600点+内申点160点」で選抜
学力検査の数学・理科はそれぞれ1.5`倍。内申点は5科が4倍、4科が3倍。
国立高専の一般入試の問題は51校共通で、やはり理数はハイレベル。沼津高専の偏差値は65ぐらいなので、公立トップ校に合格する程度の学力が必要だ。ちなみに推薦合格者はよく学力が低いなどと揶揄されがちだけれど、今回合格した子に関してはそんなことは一切ない。一般入試に向けてもしっかり勉強していて、過去問でも合格者平均点は十分に超えていた。

<沼津高専HPより>

■高専の魅力とは?

<国立高等専門学校機構HPより>

まず驚きなのは就職率で、その求人倍率が10~20倍。高専生は企業にとって引く手あまた。やはり即戦力として期待されていることの表れだろう。また、大学編入の際もほとんどが国公立大学なのだ。

■高専に向いている人は?

このように書くと、「高専は何と素晴らしいのだろう」と思うかもしれないけれど、高専に進むというのは、それなりの覚悟が必要だろう。確かに、将来的なヴィジョンがはっきりとしていて、工学系に強い興味がある中学生なら、高専は極めて魅力的な環境だろう。けれども、その興味、または将来的なヴィジョンが変わって、途中で進路変更をしたくなったとしても、高専に一度入学した以上、その変更は難しいというのが現実。また、大学編入を希望する際も、高専で学んだ学科のある学部以外に編入することはできない。

だから、「何となく面白そうだから」とかいう安易な理由で高専を選ぶと、後々「やっぱり高校にしておけば良かった・・・」と後悔することになりかねない。

一方、「ものづくりが好き」「工学系に強い興味がある」「理数系の科目が得意」、そして、好きなこと(ロボット製作、プログラミングなど)にのめり込める人や、目標に向かってコツコツ努力できる人、将来やりたいことが明確な人には最適な環境だろう。

そんな高専に進む弊塾の中3生。受験を意識し始めた頃は、小田原か平塚江南かといったところだったが、沼津高専の説明会に行って腹が決まった。上記のような高専に進むことのメリット・デメリットについても、親御様を交えて何度も話し合いをし、最終的に・・・決断。

春から寮生活が始まる。親元を離れての生活だ。勉強も私生活においても、きっと思うようにならないこともたくさんあるだろう。でも、その経験は全て自分の糧になるし、何よりも、自分で決めた道。それを正解に出来るか否かも自分次第だ。

素晴らしき自立への第一歩。
心から、おめでとう。

公立高校入試の社会は「読み取り力」の強化を!

先日、大学入学共通テストが終わった。世界史を受験科目とする高3生がいるため、早速問題をサラッとだけど確認したところ・・・

これってさ・・・

ほとんどが読解力、資料の読み取り力が試される問題じゃない?っていうのが率直な感想。
社会=暗記、知識勝負、というのはもはや遠い過去の話というのは、十分に理解しているつもりだけれど、それにしてもこれは読解力なり資料の読み取り力なりといった、思考力に偏りすぎてないか(^^ゞ?歴史上の人物や事件といった用語を一生懸命覚えてもそれがたいして武器にならない。言ってしまえば、「努力が反映されにくい問題」という印象を禁じ得ないし、誤解を恐れず敢えて言えば、「地頭の良さが試されるような問題」。求められるのは・・・

知識<読み取り力」です、圧倒的に。

で、これがなぜ、タイトルのように公立高校入試に関係してくるのかというと・・・

神奈川の公立高校入試はこの共通テストにどんどん似てきているからなのだ

英語の読解問題然り、国語の漢字問題然り。そもそもこの2教科、えげつないほど量が多く時間内に解ききるのが難しいというのも、共通テストの基本的な出題構成とそっくり。数学や理科も随所に共通テスト寄りな問題が散見していて、その一つが設問を読んで理解するのに一苦労という点。とにかく読ませること読ませること(^^ゞ。
そして、社会。今年の共通テストを見る限り、あらゆる資料を読み取る力が、より一層求められるような問題になるのではないかと勝手に予想している今日この頃。

そんなわけで、これからラストスパートをかける中3受験生には、社会は全国入試問題から資料読み取り問題をピックアップして取り組ませていこうと思う。

最終決戦まで、あと・・・
25日!!

今年度の中学生定期テスト高得点例(第1~3回)

CLEAR通塾生、努力の足跡。
是非ご覧ください。

全て50点満点
英語45点!
国語42点!

社会44点!
理科46点!
社会42点!
数学45点!
英語42点!
社会40点!
理科46点!
英語43点!
社会40点!
国語45点!
国語40点!
数学45点!
理科40点!
英語42点!
社会45点!
理科44点!

社会45点!
国語41点!

社会41点!
理科43点!
国語46点!
英語41点!
社会46点!
理科41点!
英語46点!
数学42点!
理科45点!
国語41点!
国語42点!
社会49点!
理科42点!
国語40点!
国語45点!
社会41点!
社会49点!
数学43点!
国語42点!
国語47点!
英語43点!
数学49点!
理科42点!
英語48点!
社会44点!
社会45点!
英語40点!
社会40点!

数学49点!
英語44点!
数学43点!
英語46点!
数学44点!
理科47点!
英語41点!
社会42点!
数学45点!
理科40点!
国語41点!
社会41点!
社会46点!
理科40点!
理科42点!
国語44点!
社会46点!
理科45点!
国語47点!
理科44点!
数学41点!
理科45点!
国語44点!
数学41点!
国語45点!
英語42点!
社会44点!
理科48点!
数学41点!
理科40点!
数学45点!
国語44点!
社会40点!
理科45点!
英語44点!
数学41点!
英語46点!
社会42点!
理科46点!
英語40点!
数学45点!
理科41点!
社会47点!
国語40点!
英語45点!
理科44点!
社会47点!
英語42点!
数学46点!
国語42点!
理科45点!
英語44点!
理科48点!
英語43点!
理科42点!
英語42点!
理科48点!
数学43点!
英語49点!
英語40点!
数学46点!
社会44点!
理科44点!
数学41点!
国語49点!
英語43点!
理科49点!
理科44点!
社会45点!
理科44点!
理科44点!
英語47点!
国語41点!
英語45点!
社会42点!
英語40点!
社会40点!
英語45点!
理科42点!
理科45点!

来年度の小学生英語は塾っぽい指導に回帰しようと思う

2020年度より小学5・6年生で英語が教科化されてからというもの、学校の成績を追いかけるべく教科書準拠的な指導を続けてきたけれど、来年度以降は少し舵を切ろうと思う。

はい、塾っぽいガチガチの英語指導に回帰しようかなと。

文科省の呼び声の下、学校でも塾でも4技能!4技能!4技能!と、ひたすら、「読む・書く・聴く・話す」をバランスよく学習することが求められているけれど、やはり理想と現実とは違う。小学英語の教科化を受けてからというもの、中学英語が想定を越えてレベルアップし、中1から早々に英語脱落者が出るわ出るわ・・・(..;)

小学校の英語の授業が少なく、また、それがほぼ「聴く」「話す」に終始していることにより、中学進学後の、「読む」「書く」、そして「覚える」という学習についていけなくなる子が多くなった

ゆえに、塾っぽい英語指導への回帰。

もちろん4技能をバランスよく学習するのが理想。でも、塾はあくまで学校の成績向上、志望校合格が第一義。「聴く」「話す」を指導しないわけでは決してないけど、優先順位としては「読む」「書く」を先に、これらをきちんと習得できるよう指導しようと思う。

何が正解か分からないけれど、塾としてできることに最大限の力を注ぎたい。

努力を見える化せよ!~自学自習ランキング~

中3受験生の公立入試まで1ヶ月を切った、と同時に、中1・2生の学年末テストも1ヶ月を切った。子どもたちも正念場だが、講師陣も正念場。高校入試と定期テストと、いずれも同時進行で取り組まなければならない(^0^;)

そこで今回は新たな試みとして、中1・2生には自学自習時間ノルマなるものを設定した。

自学自習時間を見える化し、各々の勉強時間をリアルタイムで塾生間で共有。ランキング形式で勉強のモチベーションアップにつなげるのが狙い。時間が全てではないけれど、成果を求めるにはそれ相応の時間は必要だ。自習室の各机にはQRコードを貼ってある。自習に来たらそれを読み取り、勉強時間とその内容を記録していく(スマホを持っていなくてもOK、こちらで貸し出します)。

また、得意教科だけ、苦手教科だけ、と言った、勉強の偏りを解消するのも狙いの一つ。勉強を開始するときには、「何の教科」の「どんな単元」を勉強するかを簡単に入力し、その時間をグラフ化していく。気づけば好きな教科しか勉強していなかったなんてことがないようにしていく。

これまでは前もっての学習計画を奨励していたけれど、今回は学習記録。計画倒れになってしまうよりも、実際に取り組んだことを記録していくことで、自信向上につなげていければと思う。

これらのプログラミングは全て武山によるもの(アナログ人間の俺にはムリ・・・汗)。デジタルとアナログと、それぞれの強みを活かして、より良い学習環境を提供できるように今後も努めていきたい。

礼を尽くして義を重んじる

SNSが普及してからというもの、年賀状を送ったり受け取ったりする機会がすっかり減ってしまった。でもそんな中、毎年必ず届く年賀状。それは前職時代にご縁のあった方。

俺が教室長を務めさせてもらっていた頃、縁あってその担当教室の時間講師として働いてくれていた彼。学生のため時間講師=アルバイト、だったのだが、とてもアルバイトとは思えないほどの真面目で熱心な働きぶりを今でも覚えている(その辺の正社員よりしっかりしてたと思う笑)。教材研究、授業準備、生徒とのコミュニケーションに至るまで、手を抜くことなど一切ない。理系なのに社会の授業をしてくれたり、高校生の数学を見てくれたり・・・本当によく助けてもらった。また、彼だけではなく、当時は本当に仲間講師に恵まれていたなぁとつくづく思う。至らないことだらけの俺を支えてくれて、まさに講師一丸となってその教室を切り盛りしていた。この場を借りて、改めて・・・感謝!(^^)

就職が決まり塾を辞めた後も、毎年彼から、お中元、お歳暮が届いた。そして、実はそれは今でも続いている。俺が前職を辞し、このCLEARを立ち上げてからも、毎年毎年、メッセージも添えられて・・・。恐縮してしまうとともに、心から有り難く思う。“モノ”ではなく、いつまでも気にかけてくれていることに・・・。

いい歳して常識をわきまえず、礼儀知らずな大人が多い中、
礼を尽くして義を重んじる」、
そんな言葉を地で行くような、律儀な男。

10歳ほど下だけれど、彼から学ぶことは多い。見習わなければならないといつも思う。俺も彼のように筋の通った生き方ができているだろうかと、自問自答する日もある。

この素晴らしいご縁を、
ずっとずっと大切にしていきたい。
これからも宜しくお願いします。

冬期講習最終日!!

冬期講習最終日は、中1&中2の実力確認テスト(5科)だ。

第4回定期テスト(学年末テスト)に向けて弾みをつけるうえでも、

また、進級に備えて既習内容の定着を促すうえでも、

少しでも良い結果を求めたい。

今年度はチャレンジの冬期講習だった。
・原点回帰の机配置(凹の字型)
・数年ぶりに復活の勉強合宿
・思考&読解に特化した小学生指導(小6を除く)

いずれも子どもたちにとって良かれと思って実践したものだが、決して提供する側の独り善がりになってはいけない。きちんと振り返る必要がある。

来週からは再び通常授業。
年度末を良い形で締めくくれるよう頑張りたい。

★CLEARの新年度は3月から★
通塾生には1月中に新年度のご案内をします。
10周年を迎える2026年度は、通塾生、新規生いずれも、感謝の気持ちを込めて様々な特典をご用意してあります。
お楽しみに!