clear– Author –
-
長谷川コラム
キレイごとと言われようとも…能力と努力と…!
先日の新中1英語の一コマ。 最終日の学力テストに向けて、春期講習中は基本単語の習得…というよりは、発音からスペルの推測・連想ができるようになり、それを前提とした上での日本語からの英語変換ができるようになることを最低限の目標としている。 テキ... -
長谷川コラム講師紹介②
『力強さと繊細さと』 長谷川明永【英語・国語・社会担当】 ・「自ら考え判断し実行していける子」 ・「客観的に自身を見つめられる子」 ・「逃げずに最後までやり遂げられる子」 「どんな子に育ってほしいか?」と問われれば、きっと保護者様の多くはこの... -
未分類講師紹介①
『雰囲気づくり』 武山浩之【数学(算数)・理科担当】 地域のみなさま、当教室で理系科目を担当している武山です。日々、どのような想いで指導しているのか、地域のみなさまに伝えることができるよう文章にさせていただきます。 私は、塾とは学力向上の場... -
学びの現場より(教室の様子)春期講習2018開幕!!!
昨日より春期講習が始まった。CLEARで迎える二回目の春、より実りあるものにしいていきたい。 二日目の今日は、新小5~新中3に渡る全学年の授業がある。ありがたいことに欠席0名、誰一人休むことなく頑張ってくれている。春休みという貴重な期間・時間を塾... -
学びの現場より(教室の様子)
この春、パワーアップしたもの
新学期!春は色々なことがスタートします。CLEARでは春に向け新たに買い足したものがいくつかあります。当教室のような小さな教室の場合は、「いいかも!」と思っても底なしに設備投資するわけにはいきません。だから、何が必要なのかをよく考えて購入して... -
長谷川コラム
伸びるための環境とは?~面倒見という観点から~
「親身の指導」「面倒見」を売りにしている塾は多い。もちろん、良いことなのだが、その「親身」「面倒見」の中身、捉え方について。 あれもこれもと面倒を見過ぎると、反って子どもたちは伸びにくくなる。学校や塾はもちろん、スポーツクラブなど、子ども... -
長谷川コラム新たなるステージへ
小学校、中学校、いずれも卒業式を終えた。 いかなるものであっても、節目は大事にしたい。 新たなるステージへと進む、新中1生、新高1生のみんな、 改めて、おめでとう。 新中1生は引き続き、このCLEARでの学びが続く。 新高1生は巣立ち、自らの意思と足... -
お知らせ各種
CLEARパワーアップテスト!
基礎トレや論理エンジン、プロジェクターによる授業など、新設定の多い今年度。さらに導入するのが「CLEARパワーアップテスト」だ。中学生全学年を対象に行うこのテストは、通常の全国規模の学力テストとは異なり、あくまで授業進度に基づく通塾生の学習到... -
学びの現場より(教室の様子)
新年度スタート二週間を振り返って
CLEARでは3月より新年度が始まり、新しいテキストや教材を使った授業が始まり今週で二週間経ちました。事前に、どれだけ準備してきたとしても、新しい教材を使うときには、試行錯誤の繰り返しになります。今回は、そんな二週間を振り返ります。 まず、大き... -
学びの現場より(教室の様子)
学び合い、高め合う
本日の新小6国語は「漢字の読み方」について。 音読み・訓読みの復習から入り、熟字訓、同音異義語、同訓異字の学習へ。テキストをただ淡々と…はNG。少し思考力・発想力を促す学習のために… 「今から『コウ』という漢字をいくつ書けるか競争だ。制限時間は...
